受講をおすすめする理由
大店法よりも大店立地法の方が出店コスト高と予想され、日本のショッピングセンター開発もここぞとばかりに出店を急いでいる今日この頃。もはや地元小売業と大型店の競争の時代ではなく、大型店同志のつぶしあいが起こっているなか、地元小売業はどう生き抜いていけばいいのでしょうか。負けじと安売りをするのでしょうしょうか。それではすぐに倒産してしまいます。
21世紀に残された道は廃業しかないのでしょか。このような状況においても、売上を着実に伸ばしている店はあるのです。ちょっとした工夫でライバルに差をつけているのです。
当セミナーでは、長引く不況下で中小商店がどう生き残っていくか。店に元気を取り戻すためにも、売れない時代に売りまくっているお店のノウハウをここで一緒に検討してみませんか。
セミナー内容
- 大型店が節操なく出店できる時代になった
- 高齢化社会のうそ・ホント
- 消費者は安さだけを追求しなくなってきた
- 商売の仕方も変わってきたープラスアルファ・付加価値の時代
- 繁盛する店はここが違うー具体例の秘策紹介(実例)
- 忘れてはならないネットの波
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講師プロフィール

福嶋 覚
(ふくしま さとる)
| 1961年 |
神奈川県川崎市生まれ。
上智大学卒。
アメリカ留学し経営学を専攻する。 |
| 1994年 |
証券会社を経て、コンサルタントとして独立。 |
公職・
資格等 |
中小企業基盤整備機構 中小企業大学校講師。
中心市街地商業活性化アドバイザー、商業活性化アドバイザー。
神奈川県庁非常勤中小企業診断員。
経済産業大臣登録 中小企業診断士。
商業施設士。システムアドミニストレータ。
ISO17799/ISMS導入コンサルタント |
| 著書 |
「パーワーセンターの脅威」 共著 同友館 |
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