| 株式会社 神田経営研究所 セミナー講師派遣、中小企業経営支援に信頼の実績 | |||||||||||||||
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新着情報当社の業務とお客様に関連のある情報を厳選してお届けします 2008年4月1日 「いざ」という時に慌てないために、「どうなる会社 どうする事業承継」と題してセミナーを開催します。開催日時は4月11日(金) 午前10時〜12時 会場 JACK大宮ビル 参加は無料。対象は企業の方となります。月刊商業界のホームページでも紹介されました。 2008年3月31日 「俳写(ハイシャ)」とは、写真と俳句を組合わせて一つの作品としたもの。そんな楽しい企画が、ふじみ野市の大井商工会主催で催された。多数の応募者の中からほのぼのとした入選作品が発表された。好評につき平成20年度も開催決定!詳細は、http://www.fujimino-net.com/haisya/bosyu.htmlサイトへ。参加は自由。季語にこだわることもない。あなたも参加してみませんか? 2008年2月28日 読売文化センター荻窪で1月に開催した特別講座が好評につき4月からの定期講座の開催が決定! タイトルは「東京でふるさと味めぐり」、東京に居ながらにしてふるさとの味を楽しむことができるというもの。只今、申込受付中! 申込・問合せ先 読売文化センター荻窪 03−3392−8891 2007年12月10日 弊社所長の神田邦夫がネットやガイドブックで得た情報とは違うコンサルタントとしての目で見た「よい居酒屋探しのコツ」についてお話しします。目から鱗の1時間30分です。開催日1月12日(土)午前10時30分〜12時00分。会場:読売文化センター荻窪(荻窪駅ルミネ6階)。参加費は2,362円。参加者募集中! 2007年10月26日 前向き企業支援センター(事務取扱(株)神田経営研究所)では、「知事に見せるビジネスプランづくり」の無料説明会を開催する。開催日時:11月14日(水)午前10時〜11時30分、会場:ソニックシティビル(JR大宮駅下車)、皆様の更なる業績アップを! を支援する。 問合せ先・申込み先 電話03-3258-3556 2007年9月28日 (社)神奈川県商店街連合会発行の「かながわ商店街ニュース」に、神田邦夫の=都市圏に乱立するSCは商店街の代役になりえるか?=と題した提言が掲載された。商品への「強いこだわり」(オンリーワン)が必要と説く。12月の都市計画法改正が与える影響にも触れ、今後を占う。 2007年8月1日 みやのかわ商店街では、県と市と協働でボランティアバンクおたすけ隊を立ち上げた。あなたの「困った!」に商店街がシニアを中心にしておたすけ隊を派遣するというもの。これからの超高齢社会を想定し、買い物代行はもちろん、お部屋の掃除、話し相手・外出の支援等いろいろな「困った」に対応する。ナイトバザール発祥の地であるご当地は、常に住みよい地域づくりをめざす! 2007年7月25日 トキカード会(協)が、中越沖地震の支援を会としてできることはないかと支援運動に立ち上がった。期間中(8月15日まで)に満点カードで買物をすると1枚につき100円を義援金として被災地に送る。加盟店の店内には義援金箱も用意している。 2007年5月31日 3月2日に掲載した=北本市産業振興ビジョン=が完成し、公表されている。商業の観点から「農業」を捉え、かつ、圏央道の開通とからめながら今後の北本市産業の可能性について分析・提案をさせていただいた。 2007年4月11 森永卓郎と垣花正の朝はニッポン一番ノリ! に日頃の商店街活動が高く評価され出演オファー。特集・ニッポン復活があるじゃないか! 〜商店街再生の切り札〜 で専門家として出演! 商店街の現状・復活のためのズバリ一言! はわかりやすいと大反響! 聞いてくださった方、ありがとうございました。聞き逃してしまったという方、ニッポン放送HPから内容をご覧いただけます。http://www.1242.com/morinaga/ 森永総研コーナーにあるカレンダー、4月11日分をクリックしてください。 2007年3月2日 現場主義を貫く!をモットーとしている弊社が作成した北本市産業振興ビジョン(案)が埼玉県北本市役所のホームページに掲載されている。産業振興ビジョンは、とかく一般論になりがちであるが、北本市に合った具体策をビジョンに展開している。弊社のビジョン作成の特徴は現場に出向き、何が問題かを探り出し、実現性の高い解決策を提案することである。 2007年2月22日 弊社が支援した中心市街地活性化基本計画策定事業の活性化策のひとつであった「あねさん市」を商工会女性部員の人達が展開している。これは中心市街地内の5店の店前を借用し、手づくりパンをはじめ漬物、野菜などを直接販売するというもの。メディアにも掲載され大盛況。中心市街地内を活発化したいと張り切っている。 2007年1月24日 弊社が支援した富岡市TMO構想の中核をなす「富岡製糸場」(群馬県富岡市)が世界遺産の候補地に! 御地には「近代日本の象徴ともいえる宝がある」と言い続けて支援した弊社にとっても嬉しいかぎり。市役所・商工会議所の方々はじめ市民の皆様、おめでとうございます! 2007年1月16日 ついにできました! 弊社で支援した商店街ポイントカード「ふれ愛カード」(群馬県富岡市)が新しくなった。平成17年度TMO基金を活用した事業の一環。絵柄は教科書に必ず載っている地域の宝「富岡製糸場」を採用した。観光客にも好評とのことである。狙い通りの成果が出ている。 2006年12月22日 群馬県みなかみ町には、知る人ぞ知る「月夜野りんご」がある。甘さと爽やかな酸味がほどよいバランスで、本来のりんごの美味しさが際立っている。風で葉がりんごにあたり表面の色が少し均一でないことが悩みの種とのことであるが、その風があるからこその風味といえるのではないだろうか。(月夜野りんご観光組合)。 2006年12月18日 北海道せたな町役場では、「冬のソナタ」ならぬ「夏のセタナ」と題し、観光キャンペーンを行っている。役場職員による熱演!?に思わず笑みがこぼれてしまう。町民の町民の手による地域おこし。これぞ地域愛があればこその好例といえる。 2006年10月2日 ナイトバザール発祥の地として有名な埼玉県秩父市のみやのかわ商店街では、高齢者施設などに商品を持ち込んで利用者に販売する「出張商店街 楽楽屋(らくらくや)」を試験的に実施したところ「買物は久しぶりで、自分で選らぶ楽しみができた」と大好評。本格的に営業をすることとなった。 2006年9月8日 福島県矢祭町では、町民が地元商店の発行するスタンプ券を利用して公共料金の支払いや税金を納付できるサービスを開始した。地方税法や地方自治法では、スタンプ券や商品券による納税は認めていないため、スタンプ券を町が一時預かって現金化したうえで納入できるというユニークな仕組みだ。 2006年8月11日 秩父音頭発祥の地として知られる皆野町で、同町商工会が「秩父音頭」『踊れます!歌えます!セール』というユニークなセールを12日から開催する。同セールのポスターが貼ってある店舗で、自己申告をすれば各店独自のサービスが受けられるというもの。歌や踊りのうまさは関係ないという。みんなで知恵を出したイベントの好例といえる。 2006年8月1日 群馬県上野村では、今年も9月16日(土)〜18日(月・祝)に「第8回 創造の森 上野村フェスティバル」を開催する。遠く滋賀・兵庫などから集う木工家たち48組の作品展。親子で楽しめる木工教室、ジャズライブ等、今回も盛り沢山のメニュー。地域の「強み」を活かしたイベントは着実に成果をあげている。 2006年5月23日 3月15日に掲載した桐生市本町六丁目商店街のおかみさんグループ「グループまいどっ!」で募集した俳句の入選作がこのほど発表された。市内の方のみならず群馬県内外から応募があった。「いろいろな人から、おかみさん頑張れとエールをもらった」と反響の大きさに驚いている。老人会の方の協力により1句ずつ墨書された入選作は各店の店頭に飾られている。第2弾の活動もほのぼのとしたものを企画したいと張り切っている。 2006年5月7日 足利商工会議所は、中心市街地活性化・まちなか再生を図るため、平成17年5月に本部事務所を通3丁目(旧足利銀行本店)に移転した。本年2月には本部事務所(友愛会館)が全面改装され、コミュニティの交流多目的施設として生まれ変わった。商工会議所、自らが中心市街地に戻り、活性化に取り組んでいる。 2006年4月18日 「みそだれやきとり」で全国に名を馳せている東松山市では、商工会青年部が、その名もズバリ「やきとり音頭」のCDを作成した。日本で唯一のやきとり組合のある当地では、やきとりによる地域おこしに余念がない。ハァ〜今日も誰かが唄ってる♪・・・やきとり音頭♪・・・。 2006年3月15日 「グループまいどっ!」は桐生市本町六丁目にお店を構える商店のおかみさんグループ。結成1年を迎え市民参加型イベントとして、「ほのぼの川柳」の募集をはじめた。優秀作品を選び、それらを店頭に掲示することで商店街に人を呼び寄せ、賑わいを創出したいと頑張っている。 2006年2月21日 第1回埼玉県優良小売店表彰の受賞者に「彩の商人ーあきんど2004−(発行:埼玉県商工会連合会)」から北本市のメガネ・時計・宝飾の(有)坂本さんと日高市の(有)平井酒店さんが選ばれた。これは今年度から、魅力と個性溢れる店づくりや地域社会活動等を積極的に行い、地域経済に寄与している優良な小売店を知事が表彰するもの。栄えある第1回に選ばれたのは、坂本さん、平井さん等の5店舗。「彩の商人」のお店から2店も表彰されるという快挙を成し遂げた。 2006年2月17日 日経MJ(2月17日)新聞「陳列入門 達人の教え」にJR北本駅前に店舗を持つメガネ・時計・宝石の(有)坂本さんが採り上げられた。独自開発商品の強みをアピールする陳列法として高く評価された。 2006年1月15日 織物の産地である桐生市の特色をいかんなく発揮し、毎月違う織物をベースにした地に、地域のイベント・地元商店の紹介などが、ほのぼのとしたイラストとともに描かれている。伝統を受け継ぐ地域愛があればこそできたカレンダー「桐生楽暦」である。 2005年12月25日 先の受賞に続き、「彩の商人ーあきんど2004」で取りあげられた「そば処和味(なごみ)(秩父市荒川)さんが、市内の高齢者施設の方々に一足早い年越しそばをプレゼントした。3年ほど前から行っているという。地域を愛し、地域に根ざした商いをしているからこそできること。調査をした弊社としては、嬉しい限りである。 2005年12月19日 神田邦夫が調査受託した「彩の商人ーあきんど2004−(発行:埼玉県商工会連合会)」に掲載されている「とうふ工房わたなべ」さんが、2005年度優良経営食料品小売店等全国コンクールの農林水産大臣賞を受賞した。受賞者3店のうちの1店に選ばれるという快挙である。彩の商人の調査内容の水準の高さが裏付けられたかたちとなった。 2005年11月30日 全国各地に出張する仕事がら、各地の駅弁・空弁などをよく食べる。富山といえば鱒寿し。それもおいしいけれど少し変わったものはないか、と見渡したところ「居酒屋弁当」を見つけた。発想がユニークで思わす買ってしまった(神田邦夫談)。 2005年11月28日 商業人の雑誌、月刊商業界12月号の特集「調査の達人」 店の技巧者ならこう見る=商業見学視察ツアー= と題した特集に商店街のスペシャリストとして、「ナイトバザール」によるイベント集客の原点を学べ!−みやのかわ商店街(埼玉県)、3法人による商店街の効果的な運営スタイルを学べ!−森の腰商店街(静岡県)について執筆。 2005年9月16日 所長の神田邦夫が昨年度携わった「起そう 商業の風を〜」が「店を元気にする8つの処方箋」と題し、商業界今月号に特別企画として掲載された。わかりやすい内容、かつ、チェックシート等もついているので、自店のことを客観的に知ることができる、と好評である。 2005年9月5日 埼玉県皆野町商工会では、今回の衆院選にからめて投票率アップと商店街の賑わいアップの両方を願い、「投票率アップ大作戦!選挙応援セール!」を実施中。これは8月17日に開催されたシンポジウム(主催:埼玉県商工会連合会 コ-ディネ-タ-:弊社所長 神田邦夫)で提案されたソフト事業のひとつ。早速、成果が出たことは嬉しいかぎりである。 2005年8月11日 弊社では、経営革新計画講習会を開催する。内容は「新たな取組コース」と「事業計画書コース」の2つのコースがある。 2005年7月26日 群馬県上野村商工会では、9月17日(土)〜19日(祝)に開催される「第7回 創造の森 上野村フェスティバル」に協力する。94%が森林という土地柄、生活用品から芸術性の高い木工品まで、個性豊かな作品が年に一度大集合する(展示即売)イベントである。特産品を活かした地域活性化に余念がない。 2005年7月25日 埼玉県商工会連合会では、8月17日(水)に「〜起そう 商業の風を〜」と題して、地域商業活性化シンポジウムを開催する。基調講演・コーディネーターを所長の神田邦夫が務めさせていただくこととなった。事例発表後には参加者を交えての意見交換も予定されている。参加者、申込受付中! 奮ってご参加を! 2005年6月23日 社団法人日本販売士協会発行の7月号の会報に、弊社所長の神田邦夫の本が紹介された。「中小小売商業者の繁栄につながるヒントが満載と好評である。 2005年5月31日 2月18日の新着情報でお知らせした糸魚川信用組合では、「まちづくり論文」の応募者有志が集まり“元気なまちづくりのための萌芽と、成果品の誕生を目指そう”とまちづくりサポーターズを組織した。論文の応募がきっかけとなり、更に進化している。郷土を愛する気持ちが伝わってくる好例であろう。 2005年4月20日 志木市商工会では、彩の国まごころ国体記念に郷土の民芸品・志木市「上の水車」かち車を作成した。当地は、明治時代に小麦栽培が盛んだったことから、製粉業者も多く11基もの水車が設置されていたという。製粉・精米など出来上がることを「つく」といったことから、この「上の水車」には「勝ちがつく」として願をかけたことになぞらえ、厳しい経済環境の中で、企業が勝組になる事を願って作成したものである。(平成16年度全国観光産品連盟より推奨品受賞作品) 2005年3月23日 北海道豊富町の協同組合サロベツドリームスタンプ会は、大型店対策の一環として共通商品券を取り扱う賛助会員を町内から募った。農協Aコープなどをはじめとして53店舗の賛同が得られた。組合役員が1軒、1軒回った結果、このような大きな支援を得ることができた。自分達で店を守るという気概が満ち溢れているスタンプ会である。 2005年2月18日 新潟県糸魚川市の糸魚川信用組合は、合併にともなう新市「まちづくり論文」をひろく募集し、このほど大賞が発表された。金融機関自らが、「まちづくり」についての論文を募集するという新たな試みである。弊社所長の神田邦夫も審査員のひとりとして選考に携わった。 2005年1月13日 埼玉県皆野町の皆野町商工会の職員はクジ付き名刺を携えている。これは関口経営指導員のアイデアで、職員の名刺の裏の抽選番号が当たっていたら商工会ホームページ参加の飲食店利用券が毎月6名様に当たるというしかけ。町の活性化に職員の名刺も有効に活用しようというユニークな試みである。 2004年12月10日 中小企業基盤整備機構は旧中小企業総合事業団から高度化事業を承継し、引き続き長期・低利の資金支援をすることとなった。今般、利用者にとってより使いやすいものとなるよう見直しを行なった。特筆すべきは、現に返済が困難になっている利用者も支援対象としていることである。 2004年11月10日 国土交通省は5日、アドバイザリー会議の会合を開いた。法律、経済、都市計画等の学識経験者、地方自治体の首長らがメンバーとなり、空洞化が深刻な中心市街地の再生に向けた方策を研究する会議である。 2004年11月9日 子育て支援のまちづくりを考える全国次世代育成支援サミット「子どもが元気!フォーラム」が6日、熊本県菊池郡大津町で始まり、同町は「日本でいちばん子育てに夢が持てるまち」を掲げ、国のモデル市町村指定を受ける子育て先進地。 2004年11月5日 和歌山県田辺市の湊本通り商店街の空き店舗に昨年登場した常設型のフリーマーケット「びっくり箱」が開店1年で月100万円を売上げる人気店に成長。空き店舗の解消と商店街の賑わいという目的には予想以上の成果をあげる。 2004年11月1日 中小企業庁は中心市街地の再生を主導するTMOに、NPO法人に門戸を開く。地域活性化に取り組むNPO法人が最終責任を持つ市町村と一緒であることを条件にして活動しやすくすることが狙い。設立主体の間口を広げることにより商工業者のみならず、地域住民や福祉等関係者も巻き込んだ街づくりができるようにする。 2005年xx月xx日 =ここにニュース記事を入れてください= 叶_田経営研究所 前向き企業支援センター (東京商工会議所 千代田支部会員) | ||||||||||||||